「天国に一番近い島 ニューカレドニア」そう呼ばれるようになったのは、今から約50年以上前、作家・森村桂の旅行記『天国にいちばん近い島』にニューカレドニアが描かれたことからです。当時、ベストセラーとなったその作品は、のちに映画化もされ大ヒットしました。
そして今、この島は多彩な体験を通じて自分ならではの“天国”を見つけられる場所として、注目を集める旅のデスティネーションになっています。

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  • 南太平洋に浮かぶフランスならではの美食や文化体験も魅力

    南太平洋に浮かぶフランスならではの美食や文化体験も魅力

     

    首都ヌメアは南太平洋でも最大級の都市。フランス領ならではの洗練された街並みや白い帆船がきらめくハーバーなど、南仏の港町を思わせる風景が魅力的です。そして、ここを訪れたなら本場フランス仕込みの美食の数々を、思う存分味わってみてください。
    特産品の「天使のエビ」は旨みや甘みがたっぷりで、プリッとした食感もたまりません。新鮮な鹿肉や鴨肉、グラスフェッド・ビーフなどの肉料理も豊富。
    さらには目にも美しいスイーツの数々にも心が躍ります。
    また、この島に古くから暮らすメラネシア系先住民族・カナックたちの伝統文化に触れるのも、ニューカレドニアならではの体験。
    昔ながらの帆船・ピローグでのクルーズや、伝統食・ブーニャを楽しんでみては?

    フレンチシックな街・ヌメア

    ニューカレドニアのグルメ

    ニューカレドニアの伝統文化

  • 直行便約8時間半で行けるバカンス・デスティネーション

    直行便約8時間半で行けるバカンス・デスティネーション

     

    ニューカレドニアは、日本からエアカランの直行便で約8時間半。日本に一番近いフランスでもあります。
    時差2時間で体に負担が少なく、年間平均気温が約25度という穏やかな気候であるため、小さなお子さんから年配の方々まで、誰もがリラックスして滞在できるリゾート地です。
    南半球にあるため季節は日本と反対になり、7〜9月は避暑地、12〜2月は避寒地としても最適です。

    また、明治・大正期に日本からの多くの移民が渡ったこともあり親日国としても知られ、治安の良さからも快適な滞在が楽しめるデスティネーションになっています。

     

    日本とニューカレドニアの古く深い絆とは?

     

     

  • 世界遺産の癒しの海と山や森が育む絶景のアクティブリゾート

    世界遺産の癒しの海と山や森が育む絶景のアクティブリゾート

     

    世界遺産認定のラグーンに多種多様な海洋生物、手付かずの山や森に約3,000種以上にのぼる固有動植物を育むニューカレドニア。
    この島における動植物の固有種の割合は世界第3位となっており、独自の貴重な自然環境は、まさに生き物たちにとっての“天国”と言えるでしょう

    ブラックマンタやウミガメ、ジュゴンなど、15,000種もの海洋生物が棲息する海をダイビングやシュノーケリングで堪能したり、「リビエール・ブルー州立公園」や「巨大シダの森公園」などの広大な自然保護区を訪れて、珍しい樹木や花々、ニューカレドニアのシンボルでもある飛べない鳥・カグーとの出会いを楽しんだり。
    この島では、海はもちろん、山や森など大自然を満喫するアクティビティーには事欠きません。

     

    世界遺産の海を楽しむアクティビティー

    大自然満喫のアクティビティー

ニューカレドニアが「天国に一番近い島」と呼ばれる理由とは?

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ニューカレドニアがあなたを待っています!

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シャトーロワイヤル・ビーチリゾート&スパは、アンスバタ湾の美しいビーチへの直接アクセスが可能、また豊富なサービスを供え、ここでのご滞在は特別で忘れ難いものとなることでしょう。

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